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畠島実験地の紹介:地球環境問題に関して韓国KBSが作成した番組
番組のYoutube配信はこちら 『日本海に現れた巨大マグロ』地球が私たちに送る最後の警告「気候危機」 KBS ドキュインサイト - 気候危機 第2部 失われた季節. 23分あた... -
新版「美しきエビとカニの世界 杉浦千里博物画図鑑」の出版
画:杉浦千里 / 解説:朝倉 彰(京都大学瀬戸臨海実験所) 成山堂書店 本書の最初の版にあたる本は、2012年に出版されました。 その後に、長年行方不明だった... -
京大 プレス リリース「二枚貝類に共生する新種の甲殻類を発見―二枚貝共生性のマルハサミヨコエビ属は日本初―」
花岡朋哉 理学研究科修士課程学生(瀬戸臨海実験所。研究当時:鹿児島大学学部生)、後藤龍太郎 瀬戸臨海実験所助教、中島広喜 横須賀市自然・人文博物館学芸員(研究当... -
「動物の系統分類進化学」が出版されました
丸善出版から系統分類学の教科書である「動物の系統分類進化学」(著者:和田洋・朝倉彰・河村真理子・中野智之・後藤龍太郎・下村通誉・山守瑠奈。編者:朝倉彰・河村... -
瀬戸臨海実験所 研究員(非常勤)の公募
2025年10月31日(金)17時(日本時間)まで。ただし適任者が決定次第、募集を締め切ります 職 種 研究員(非常勤)(時間雇用教職員) 募集人員 1名 勤務場所 ... -
京大 プレス リリース「幼生は知っている―動物体表性カサガイの浮遊幼生に見られた着底基質選好性―」
中山凌 理学研究科博士課程学生(瀬戸臨海実験所。現:青森県産業技術センター研究員)および中野智之 瀬戸臨海実験所 准教授らは、動物体表性カサガイ類の1種であるコ... -
【京大ウィークス2025】瀬戸臨海実験所 公開ラボ・施設見学「白浜の海の自然と発見」のご案内
瀬戸臨海実験所・白浜水族館・畠島実験地の歴史や役割について紹介した後、研究実習船「ヤンチナ」または「ゾエア」に乗船して畠島に上陸し、島の環境と生き物を解説し... -
「水の中の小さな美しい生き物たち―小型ベントス・プランクトン百科―」が出版されました
朝倉書店からカラー図解「水の中の小さな美しい生き物たち―小型ベントス・プランクトン百科―」が出版されました! 海や川に生息する微小な水生生物のうち、あまり知られ... -
京都大学新聞企画「瀬戸臨海実験所を訪ねて 南紀白浜で生物多様性を学ぶ」
瀬戸臨海実験所は、和歌山県南部の白浜町に位置する。京大吉田キャンパスからは200㌔離れた地で研究者や学生が研究に取り組んでいるという。さらに白浜水族館が併設され... -
京大 プレス リリース「西之島の大規模噴火により絶滅した植物個体群の起源を解明」
中野智之 瀬戸臨海実験所 准教授、野田博士 理学研究科特定助教、髙山浩司 東京都立大学教授らの研究チームは、小笠原諸島の西之島にかつて生育していたスベリヒユ(Po... -
京大 プレス リリース「ねばねばナマコは新発見がいっぱい―ニセクロナマコの体内外に寄生するセトモノガイ―」
中野智之 瀬戸臨海実験所 准教授、西山絵莉菜 大阪市立大学学部生(現:大阪公立大学修士課程学生)、髙野剛史 目黒寄生虫館研究員の共同研究グループは、ニセクロナマ... -
京大 プレス リリース「ハサミで音を奏でるカニ―ナンヨウスナガニにおける発音行動の発見―」
後藤龍太郎 瀬戸臨海実験所 助教、山守瑠奈 同助教、朝倉彰 同特任教授、下村通誉 同教授、田之頭凜 理学部学生、竹下文雄 北九州市立自然史・歴史博物館学芸員、平井厚...
